緑の党・東海

脱原発アクション

緑の党・東海に関する、みなさまのご意見を広く募集しております。

  1. 林  悟 より:

    あま市の 林 悟 です。
    緑の党の政策に提案します。
    1、公的年金の支払いは、二人世帯で上限30万円とする。
      今二人で公的年金を40万円以上貰っている世帯があるが、年金は年いってからなんとか生活が出来るよ  うにとの考えから言うと貰い過ぎだから。
    2、医療の1割負担を辞めて2割負担とする。
      健康保険料の抑制の為、患者の負担を少し増やして、医療費に関心を持って貰う。
    3、ある程度年をいった人は、出来るだけ延命治療をやめて、在宅医療、在宅介護、在宅看取りを進める。
      その為には、在宅に関してのサポートを増やす。医療費抑制の為。
    4、公的な大型の介護施設は作らない。
      維持管理で多額のお金がいるし、20年位経つと年寄りは激減する。

    これらの事は、働いている世帯の負担を少なくする為。負担が少なくなれば稼ぐ料も少なくて済むと思います、今のままでいいわけないから、お年寄りにもっと自覚してほしいと思います。

  2. 伊藤勝義 より:

    選挙における、「推薦」と「支持」とは、どんな違いがあるのでしょうか。

  3. さかい より:

    ・緑の党総会の記事を載せてください。
    ・イベントを書き込んでください。

  4. さかい より:

    HP内のタイトル、「2012年度活動方針」は2013年度または2013~2014年度活動方針の間違いではありませんか?

    • Ogata より:

      おっしゃるとおりです。2013-14年度方針の間違いです。
      至急、直します。
      連絡くださってありがとうございます。

  5. さかい より:

     メルマガを再開してください。

    • Ogata より:

      メルマガをストップさせたままで済みません。
      再開に向けて頑張ってみたいと思います。

  6. より:

    あま市の 林 です。
    先のメールがまだ承認されていないので、まだ、間に合うと思い再度メールしました。
    退会するのをキャンセルします。
    これからは、9条に限り党内野党の感じで改正を訴えていきます。自分の国は自分で守りましょう。

    アメリカに守って貰っているので追随になるだけで、同盟国であれば自分の意見が言える様になります、現にフランスが今回そうしました。

    「緑の党」は環境を考える団体という事で私は入っていますが、戦争をすれば環境が破壊されますが戦争を起こさないためにも軍備は必要です。
    先にも書きましたが、ドイツでは徴兵制はなくなりました、今の戦争は人数の問題ではないと思います。
    それから、ドイツ緑の党は軍隊を解消せよと言っていないと思います。

    • Ogata より:

      尾形慶子です。
      憲法9条については、自民党がやろうとしている「改正」に反対という点では、ほとんどの人が一致していると思います。
      集団的自衛権として、アメリカに巻き込まれるような武力の行使にはみんな反対なのではないでしょうか。
      その先は憲法を守るのか、進歩させるのか、ニュアンスは違いますが、大きな方向で日本を守り、世界の平和を守りたいという思いは同じでしょう。
      いろんな意見を出し合うのはとても重要です。
      林さんのご意見もとても考えさせられます。一緒に考えを深めていきましょう。

    • 長濱彰則 より:

      林様。
      このたび共同代表に就任させていただきました長濱彰則と申します。
      垣根なしで、闊達な議論をこれからもよろしくお願いいたします。
      軍備につきましては、私は私的な意見ですが、国際軍縮連合という新しい枠組みを提案したいと思います。
      来年三月に、緑の党アジア太平洋会議がフィリピンで行われますので、これから緑の党東海、緑の党の中で提案し、議題として持っていきたいと思っています。
      国際軍縮連合とは、各国が協調して軍事力を統一し、軍備を減らしていこうという新しい軍備の枠組みへの提案です。
      国際軍縮連合が出来れば、憲法9条を守りつつ、平和を維持していく事が出来、又、国家としてもしっかりと自立していけると思います。

  7. より:

    あま市の 林 です。
    本日(10月12日)の総会について、スタッフの方ご苦労さまでした。
    本日の総会で議論の末、9条が盛り込まれる事になりました。
    私はアメリカの言いなりにならない為、自分の国は自分で守る為に、日本も軍隊を持つ
    べきと考えていますので、退会します。短い間でしたが有難うございました。

    環境団体「緑の党」として応援して来ましたが、環境と9条は余りリンクしないと思い
    ます。
    スイス、ドイツも軍隊を持っています。スイスは最近国民投票をしたら、徴兵制の維持を
    国民が支持したそうです。「緑の党」が有るドイツでは、最近徴兵制度がなくなり、職業
    軍人だけになったそうです。
    尚、私は96条改正に反対、秘密保護法案に反対、リニアは反対ではありません、TPP
    はわかりません。

  8. より:

    今回の選挙は残念な結果になりましたが、又 挑戦されるならお手伝いします。

    • さかい より:

       もちろん、これからも挑戦し続けると思います。私も手伝います。よろしく。

  9. みずの より:

    参議院選挙お疲れ様でした。
    三宅洋平選挙フェスのおかげで山本太郎、票をのばし当選できたと思います。
    選挙フェスの動画を見て若者の投票活動につながるかと思いましたが・・・
    案外若者見てなかったりして。

    • さかい より:

      そうですね。でも、数は少ないですが、動画を見て、初めて投票したという人もいました。

  10. さかい より:

     環境団体は政治に積極的ではないと言われる。そのことについて、トランジションタウンの提唱者、ロブ・ホプキンスがこう言っている。

     左派系の環境団体からはときに、政治的なメッセージが足りないと批判される。だが、私たちはあらゆる政党と距離を置いている。政治色が濃くなれば、参加者が限られてしまうからだ。必要なのは、政治より草の根の活動なのである。

     言いたいことはよくわかる。しかし、政党を支持することと政治とは一緒ではない。政治色をだすことは問題かもしれないが、政治の話をタブーにするのも問題である。環境団体や市民運動の人たちとの対話が必要である。

  11. 水田 純一 より:

    緑の党東海はなぜ、愛知県・三重県・岐阜県にまたがっているのですか。

    3県それぞれの組織のほうが、各地域の人々で話し合うことが容易になると思いますが。

    • Ogata より:

      私は、緑の党・東海の共同代表の1人です。
      愛知、岐阜、三重の3県には、環境や平和、反貧困のために活動する市民団体はたくさんありますが、
      各県で政治に関与しよう、政党を作ろうという動きが大きくなっていません。
      次の参院選に立候補者を出し、参院に議員を送り込むために、3県がばらばらに活動する力量も時間的余裕もなかったので、
      3県の緑の党メンバーが助け合うように、緑の党・東海を結成しました。
      そして、各メンバーが3県それぞれで仲間を増やす活動を進めている結果、3県で会員・サポーターが増えてきています。
      おっしゃるように、各県で地域の人々と深く繋がらなければなりません。
      これから参院選に向けて本格的に、各県の窓口を設けて選挙体制を作っていこうとしています。
      皆さんのご支援・ご協力をお願いします。

  12. 後藤陽司 より:

    先日友人が、緑の党はいいが、日本では伸びないとメールで言っていました。私も掲げている理念・政策の方向性は立派だと思いますが、まだまだ世間の認知度が低く、発信力に欠けると思います。2月16日の緑の党・東海の講演会は大変勉強にはなりましたが…

  13. 木内 ありさ より:

    名古屋市に住む、木内といいます。

    緑の党東海の共同代表に、前回の市長選挙に出馬した、杉山さんがいますよね。

    今回の市長選挙には出るつもりは無いんですか。

  14. 川田 美紀 より:

    名古屋市に住む川田といいます。

    今年、名古屋市長選挙が行われますが、緑の党東海はどなたか立候補をする予定はありますか。

    河村市長には投票したくありません。

    • Ogata より:

      尾形慶子です。
      緑の党・東海から名古屋市長選に立候する予定は、残念ながら今のところございません。

  15. 高木 道彦 より:

    岐阜県に住む高木と申す。

    岐阜県知事選挙は過去最低の投票率となった。

    緑の党・東海は、なぜ知事選挙の話題を出してくれなかったのか。

    候補者を出せなくとも、せめてHPで話題にしてほしかった。

    • Ogata より:

      尾形慶子です。
      おっしゃるとおり、岐阜県知事選について、緑の党・東海で何もアクションできなかったことは残念でした。
      私たちは、まだまだ力不足です。
      皆様のご支援後協力をお願いします。

  16. さかい より:

    尾張と三河の境に境川という川があります。そこまで歩くという変な集まりをもっていて、帰りに打ち上げをやろうと、豊明の居酒屋を探してびっくりしました。
     ネットに載っている居酒屋のことごとくが反応なしなのです。おそらく、閉店しているんだとおもいます。やっと見つけたお店もお客は私たちだけでした。
     地域が崩壊している、のでしょうか?

  17. Ogata より:

    尾形慶子です。

    お任せ民主主義を止め、底辺民主主義を実施するのは、時間がかかって大変ですけど、
    みんなが意見を言えるのは、緑の党の大きな長所です。

    緑の理念にのっとって地域の問題に責任もって取り組むと同時に、
    地球環境の問題にはグローバルに世界各国と連携するのも、特徴です。

    残念ながら、今月の総選挙には、緑の党が独自候補を出せませんでしたが、
    脱原発候補を応援して、来る参議院選挙には、緑の党が国政で議席を獲得したいものです。

  18. 真島正美 より:

    はじめまして、真島と申します。
    今度の選挙で「お任せ民主主義(間接民主主義)」を終わらせ「直接民主主義(国民自治)」へ転換させたいと
    思っています。
    今までの議員また政党および国民では日本は終わると考えています…
    ●議員は、自分の利益⇒廃止方向へ
    ●政党は、離合集散(利合集散)⇒廃止方向へ
    ●国民は、他人任せや自分勝手⇒自立および共生
    これからは、国民一人ひとりが大きな家(国)に住んでいるという自覚(法的な責任と権利)を持って国民全員参加型社会を形成していかなければならないと考え「緑の党」を応援したいと思っています。

    • さかい より:

      同感です。

       菅直人首相の内閣官房参与であった五十嵐敬喜さんがこんなことを言っています。

       日本の人口は2100年に最小で3700万人になる。こなったら、原発は不要だし、食料の自給も難しくない。そうなったら、「競争の社会」から「共助の社会」へと国のかたちを変えていくべきだ。地域の人が参加し、利益はその社会で分け合う、そんな自治を基本に、人口減少社会の設計図を描くべきだ。
       大平正芳内閣の「田園都市構想」は、職場と住まいを近接させ、3~4万人の都市を川の水脈に沿って作ろうとした。エネルギーを含めて自給自足が可能な「環境配慮型」の小さなコミュニティを大切にする思想は人口減少時代のモデルになる。成長か脱成長か、そんな大きな構図で国のかたちを見つめなおしたい。

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